2008年04月12日

パソコン修理

 SOTECにパソコンの修理を依頼すると、速攻で直ってきました。 症状が始まったのは1ヶ月前から。「遅延書き込みデータの紛失」というエラーメッセージが出るようになり、エラーチェックとリカバリを繰り返し、次第に復旧困難になってきたので、カスタマセンターに電話しました。

 電話は30分待ってつながり、翌日修理に出すことにしました。1年の保障期間が切れる1ヶ月前、セーフです。箱とクッションをとってあったので、梱包代もかかりません。

 ス−パーペリカン便が取りに来たのが、4月9日午前。戻ってきたのが、4月12日午前。早い!しかも鳥取から。なんで鳥取から戻ってくるのと調べてみると、横浜に拠点があったSOTECは、鳥取オンキヨーに吸収合併されたのでした。知りませんでした。

 あまりに早い返却で、もしや「どこもわるくありませ〜ん」と修理してもらえなかったのではと、恐る恐る梱包を開くと、「修理内容 S-ATA CABLE交換およびWINDOWS再インストール。工場着荷検査時にWINDOWSは起動していますが不安定な状態でした。」とありました。ハードディスク交換を予想していたのですが、とにかく修理されて戻ってきました。

 そして、PCをセットして、めでたくこの記事を書いているわけです。どうやら直ったようです。

 以前はソ−テックのサポート体制が悪いと言われてましたが、ずいぶん良くなったのですね。助かりました。我が家のパソコンは3台とも、SOTECのアウトレット製品です。安くてサポートもしっかりしているなら、これからもSOTECにしましょう。鳥取オンキヨーに完全子会社化されても、SOTECのブランドは継続するそうですから。
posted by jun at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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